私の霊体験を少々


by thoth777

復活

しばらく投稿を休止していたが今日から復活。
昨今は、大宇宙創造の神からの働き掛けが増えてきている。
そして、この地球における新たな時代の幕開けが始まるとともに、これまでの地球における最大の問題を
解消する方向へ動き始まっているようだ。
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# by thoth777 | 2012-05-24 00:02
遂に小沢一郎が全日本国民の前で、その本性を現した。


悪魔である。この国を解体しようと具体的に動き出した。


国を隣国である中華人民共和国の属国としようとしている。 

小沢一郎を操っているものは小沢の心であるが、それをさらに刺激しているには坂上田村麻呂に敗れたアルテイである。

小沢自身、アルテイの肉体的末裔であると公言しているが、まさにその通りである。

アルテイは1200年もの間、滅ぼされた恨みを抱き続け今日に至っている。

この者の狙いは中央政府に対する恨みを晴らすことであり、それは天皇制崩壊を意味する。

その為に現在の日本国の在り方を根底から覆すことで目的を果たそうとしている。

哀れ小沢一郎は、そのような悪魔に操られているとは思っていないであろう。

しかし、小沢一郎のこれまでみていると親のように世話になったものを裏切っている。

最後は母国まで裏切るのである。

この小沢一郎の悪しき業は、今世のみならず過去世からの連続である。

今回の人生で彼が気がつかなければ、死後、地獄に落ち一千年魔王となって暴れることになるであろう。
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# by thoth777 | 2009-12-17 10:33

民主党政権を支えるもの

民主党政権が誕生して数カ月。
この政党を支えるものの正体は「嫉妬」「恨み」などである。
特に小沢一郎は大変なことになっている。遠い昔、中央政府に負けたものの怨念をしょっている。
御本人は気がついていないことは明白。

国体を解体したいと願っている勢力がある。

また仙谷何とかという人物も、「嫉妬」をばねにしているところがある。
あたかも正義を行使しているように御本人は思っているが、これは心の中にある成仏出来ない部分が
投影されているだけである。

日本という素晴らしい国を滅ぼさんとするエネルギーが動いている。

日本国民の多くは、この負のエネルギーの存在に気がついていない。
また、民主党政権誕生に一役かったマスコミには、今後大きな反動が待っていることであろう。

本来の正しさを知らずにこの世の価値観だけで、動いている彼らの多くは、自分の為した反動を
経験することになると思う。

目先の事にとらわれることは簡単である。

100年後の国家を見据えたら、今の政権では日本が衰退してしまうことは簡単に理解出来る。

さりとて自民党の中にも左翼的思考者がいる。 
また自己保身という魔が、官僚の中にも潜んでいる。

魑魅魍魎跋扈した平安京のような時代になってしまった日本である。
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# by thoth777 | 2009-10-27 10:27

選挙が終わった

衆議院選挙が終了。
地上においてはマスコミが誘導した方向へと動いた。
目先のバラマキと自民党への嫌悪が積み重なった結果ということかもしれない。

しかし、麻生総理はそれなりに何とかした。北朝鮮からの脅かしに屈しなかった。
この点については評価されても良いと思う。

民主党は愚かにも社民党との連立を考えている。得票するからしたら連立する意味があるのか?

国亡政党民主党の政策はボンボン左翼と破壊屋に導かれて日本に混乱を招くことになるだろう。

ここで日本国民は真に目覚めなければならない。さもなくば、先人達の積み重ねた努力が、積み木を崩すように崩れていくからである。

自民党は反省の時期を得た。これを境に、真の保守として目覚めることが出来たら日本も変わるだろう。

さらに宗教政党と語って登場した幸福実現党。この政党の政策は全てに目を見張るものがある。

しかしながら、長い間、官僚主導にならされてしまった国民は新しいパイを焼くということを忘れてしまったようである。

減税すると言われると「ほんとに出来るのか?」と疑うのである。財源はどうすると来るのである。

消費税が導入されて一般税収は下降していることを知らない国民が多い。

結局、人間の心理に適っていないシステムは滅ぶしかないのである。

努力したことが報われる社会にならなければ真の繁栄はない。 しかしるに、これまでの官僚に洗脳された発想では、税金を上げて、財源を確保することが当然ということになる。

しかし、負担をするのは誰か?

それは国民になるのである。 消費税が12%、15%、20%になってみるとどうなるか?

考えてみたことがあるのだろうか?

このままいけば日本は衰退するだけである。 人間の心理を無視して、政策を作ることは正気の沙汰ではないのである。

自然増収することに努力することが、日本に明るい未来をもたらす。

さらに法人税、個人の所得税率を下げることである。 節税に悩まなくて良い社会になれば自然に財源は確保されていく。あるいは健全に確保されると言ってよいであろう。

豊かになることを恐れている人々が多いのは、マルクスの怨霊に憑依されているからである。

貧乏は敵である、。豊さは美しい。貧乏は醜いのであると強く訴える政党が日本を正しく導けることになる。

来年の夏には、新たな動きが生まれることに期待したい。


また、北朝鮮は、今回の幸福実現党の動きによってかなり、その狂暴な政策が抑えられた。

これは霊的な戦いがあったことでもある。 狂人金正日は気が小さい男である。 故に見えを貼る。

張子の虎である。
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# by thoth777 | 2009-09-09 09:49

天使と悪魔の戦い

マスコミに潜む悪魔と書いて、しばらく書き込んでいたなかった。それは悪魔との戦いの連続であったから。
マスコミは民主党を応援している。何故かと言えば学生運動に参加していた人たちが多いからである。

これが問題で、彼らの理想は、日本国民の理想に叶うものであるかと言えば、「ノー」である。
マルクスは地獄で苦しいんでいるのである。その影響を受けた多くの日本人の学者も同じである。
何故かと言えば人間性の奥に神性あるいは仏性を見抜けていないからである。

さて美月さんからご質問があったが、私からみたら岡田氏だけでなく鳩山氏をはじめて民主党幹部には
悪魔の影響が見える。

菅 直人  輿石 東など悪魔のしっぽが生えている。

東京3区にいる松原仁氏は霊臭いがする。これは麻薬の様な臭いである。 この霊的な臭いは、悪霊の影響である。

日本を愛する人なら、民主党などに所属していることは出来ないのである。 北朝鮮や中国の属国にしようとしている連中の集団である。
社民党の党首もひどい顔になっている。悪霊や悪魔とは、本当に存在しているのである。

今回の衆議院選挙は天使と悪魔の戦いの舞台でもある。

年金はとっくに破たんしている。本来670兆円の積み立てが残っている筈が130兆円しかないのである。
これは恐るべきことである。

この穴埋めに、消費税を使おうとは「あつかましいにもほどがある」である。

今、民主党にいても過去、自民党にいた人にも責任がある。何れにしても、このままでは。国体が体を成さないことになる。


民主党の真の姿は「悪魔の手足」である。 これを一人でも多くの国民が見抜いて頂くことを祈るしかない。

自民党においては与謝野 馨という貧乏神がいる。これはひどいものである。

経済が分からない人たちが経済を動かそうとするから不況になるのである。  

天使は自らの見返りを求めない。 自分に不利になることがあっても真実のために命を賭けるのものである。
自己保身という言葉を知らない。

正しい方向を示すことに命を賭ける。  目先の利益に惑わされることなく未来を見つめることが出来る。


日本人に問われているのは「天使と悪魔の違いを見抜けるか?」ということである。

日本はまさに神仏から、その未来の選択を問われているのである。

一人でも多くの方に天使の存在を見抜いて頂きたいと祈る毎日である。
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# by thoth777 | 2009-08-10 13:56